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目立て職人

今日は鋸の紹介。KIMG1555KIMG1549替刃の鋸が主流になっていますが、ここぞという時には職人に目立てをしてもらった鋸が登場します。KIMG1554ちょっと変わった形の鋸。

目立てはいつも京都の目立て職人の長津勝一さん、通称「長勝」さんにお願いしています。 長勝さんの鋸を初めて使った時の衝撃は忘れません。本当にびっくりします。鋸を引くときの軽さも去ることながら、切った材料の切り口の綺麗さ今まで使った中でも一番素晴らしい! puffer_2

良い道具に恥じないような物作りをしていきたいなと改めて思いました。

 




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